ABOUTおかしんを知る

信用金庫と銀行の違いは?

信用金庫とは、「相互扶助」を理念に掲げる金融機関で、主な取引先は中小企業や個人のお客さまです。
また、信用金庫の営業地域は一定の地域に限定されており、お預かりした資金はその地域の発展に生かされます。

協同組織性協同組織性

中小企業専門性中小企業専門性

地域性地域性

全国の信用金庫で第3位の預金量

FEATURES01

全国の信用金庫で第3位の預金量

岡崎信用金庫は、全国の信用金庫の中で第3位の預金量となっています。
お客さま、地域社会、当金庫の「三方よし」となるビジネスの推進に向け、付加価値の高い金融サービスの提供に取り組んでいます。

FEATURES02

1924(大正13年)から続く歴史

当金庫の大きな強みが、1924(大正13)年の創業時から築き上げられた顧客基盤です。
「当金庫は地元産業の発展と社会の繁栄に真心をもって奉仕する」という基本方針のもと、地域一番の金融機関をめざして挑戦を続けています。

1924年(大正13年)から続く歴史

愛知県下101店舗を展開

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愛知県下101店舗を展開

2024年現在、愛知県下に101店舗(インターネット支店、店舗内店舗を含む)を展開しています。
各営業店では支店長を筆頭に、10名~15名程度の職員が業務に取り組んでいます。101店舗それぞれの個性を活かし、各地域のお客さまのニーズにお応えしています。

おかしんの事業内容は?

岡崎信用金庫では、預金・融資・為替業務に加え、保険や投資信託などの資産運用商品、経営改善支援や海外進出支援などさまざまな金融商品やサービスを取り扱っています。
また、近年ではアプリなどITを活用した新しいサービスの提供にも積極的に取り組んでいます。
これからも専門性の高い金融サービスで、お客さまのめざすライフプランの実現や経営課題の解決をサポートしていきます。

おかしんの事業内容

どんな仕事をしている?

営業店業務(渉外・融資・預金業務)

営業店の業務には渉外・融資・預金業務があり、融資や経営に関する相談、資産運用の提案、融資案件の審査・管理、新規融資先の開拓などを行っています。個人のお客さまには、預金や為替などのお取引だけでなく、住宅ローンや資産運用など幅広い要望にお応えしています。

本部業務(専門・企画・管理業務)

本部では、大口案件の審査や事業承継などのソリューション支援、証券投資、外国為替業務や海外進出支援、システム関連業務など、金庫全体に関わる業務やより専門性の高い業務を行っています。

どんな仕事をしている?